2005年08月23日
「台湾問題で日米を叩き潰す」中国国防長官
大紀元時報より
「台湾海峡での戦争の勃発を阻止するため、或いは遅らせるためには、我々の戦略基点を 「対等の戦略決戦」の水準に上げなければいけない。つまり、共倒れの戦争プログラムである。もし我々が台湾海峡での戦争を勝ち取ることができなければ、その結果は、甲午戦争よりもさらに惨めになる。それを避けるには、戦争が起きたら、日本を全面壊滅させ、米国を機能麻痺させなければならない。この目的を達成するためには、核を使うしかない。台湾問題は10年も引き伸ばすことはできない。10年以内に必ず大戦がある!」
米国の人口を減らし、将来の大規模な中共による植民地化政策を進めるために生物兵器を使用する必要性を論じた内容のスピーチ。大変危険な中華思想は軍部に浸透し、全世界を支配するために着々と準備している。
投稿者 RYU : 2005年08月23日 01:25 | 人気blogランキング |
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中国「日本を本気で怒らせてみたいが、難しい。潜水艦で領海に入っても怒らない」
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